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賃貸ご検討の方へ

TO RESIDENTS

24時間、思いきり“音”を楽しめる空間
だから選ばれる、だから続く

“サウンドプルーフ”は従来の防音マンションとは一線を画す、
業界最高水準の防音防振性能を持つエンターテインメントマンションです。
音楽スタジオを超える防音性能を持ち、
自由なライフスタイルを実現できます。
大手音楽会社やトップアーティストからもを評価いただき、
練習場や音楽スタジオとしてもご利用いただいています。

サウンドプルーフの特長

FEATURES

FEATURE 01

音楽スタジオを超える
高い防音性能を自宅に

「サウンドプルーフ®」では、コンサートホールと同じ多重防音構造を採用。
特殊な壁・床・天井の構造により、音や振動の心配がなく、大音量のサウンドも、
ピアノやドラムの演奏も安心です。

FEATURE 02

音楽も映画もゲームも
周りを気にせず思いのまま

大音量で映画を観ながら夕飯を食べたり、寝る前の1時間、音楽の練習を日課にしたり、
週末友人を招いて夜更けまでカラオケやパーティゲームを楽しんだり。
自宅でのエンターテイメントを24時間妥協せず、思いのままに楽しめます。

FEATURE 03

洗練されたデザインや
アクセスしやすいロケーション

細部までこだわったスタイリッシュな外観デザインや、ミュージックラウンジなど、
快適で洗練されたワクワクするようなマンションライフを描けます。
アクセスと暮らしやすさを兼ね備えた、
人気のJR山手線や東急東横線エリアを中心に展開しており、
安心のホームセキュリティのもと、ルームシェア、SOHOとしても利用可能です。

入居者の声

USERS’ VOICE

音を気にせず、自分らしく暮らせる防音マンションの魅力。練習や趣味に集中できる安心感や、日常のストレスが減った実感など、入居者自身のリアルな体験談を通して、防音環境がもたらす豊かな生活を紹介します。

バイオリニスト

中村里奈さん

サウンドプルーフに住むようになり生活にゆとりが生まれました

作曲家

内田智之さん

サウンドプルーフは音が漏れないし周囲の雑音も聞こえないから音楽制…

作曲家

井手瑤子さん

出勤前に大きな音で演奏できるのが嬉しい

ベーシスト・作曲家

宮地遼さん

自分専用スタジオが持てて負担が減りました

フルーティスト

上野 星矢さん

リハーサル・音楽教室として活用しています

プロドラマー

高橋遥平さん

常にドラムを思いっきり叩ける環境だから新たな選択肢が生まれる

「サウンドプルーフに住むようになり生活にゆとりが生まれました」

バイオリニスト 中村里奈さん

Q1.

サウンドプルーフにお住まいになる以前、防音に対してどのようなお悩みを持っていましたか?

実家では防音室を作ってバイオリンの練習ができる環境を作っていました。ただ、それでもやはり音漏れはありまして。夜中に練習してたら、インターホンを連打されたこともありました(笑)。
それで、壁に布団を敷き詰めたりしてDIYで防音の強化をしましたが、やはり完全には難しくて。周囲への配慮として、練習時間帯に制限を設ける必要がありました。

Q2.

サウンドプルーフのことはどのような経緯で知っていただいたのですか?

実家がある東京の多摩エリアから職場の恵比寿まで通っていたんですが、楽器を持って通勤列車に乗る時間がストレスになっていました。通勤時間がなければバイオリンを練習する時間ももっと確保できると感じたので、職場に近い都心で住宅を探し始めたんです。
自宅でバイオリンの練習ができるのは絶対条件でした。防音機能があるマンションをwebで探している中で出会ったのがサウンドプルーフです。

Q3.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

まず1つは都心の便がいい場所にあること。私はサウンドプルーフの物件に住むのは2軒目で、中目黒の前には蒲田に住んでいました。蒲田もやはり便がいい場所で、その時からサウンドプルーフの内容がいいと満足していたので、より職場に近い中目黒の物件に空き情報がでてすぐ引っ越したんです。
2つめは24時間演奏可能な防音マンションであること。サウンドプルーフ以外の防音マンションも調べたんですが、ほとんどが演奏時間帯に制限がありました。
3つ目は防音以外の住宅としてのクオリティも高いこと。エントランスや通路などの共用部も居心地が良い作りで管理も徹底していると感じています。

Q4.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

サウンドプルーフに入居して、生活全体にゆとりができました。サウンドプルーフに住むまでは深夜の11時に練習をしたいと思っても、周囲への迷惑を考えると諦めなければなりませんでした。でも、サウンドプルーフなら外出から夜遅く帰ってきても、夕方に疲れて寝てしまって目覚めたのが深夜でも、24時間演奏可なのでいつでも練習ができます。
いつでも練習ができると考えると、その日の体調によっては今は疲れているからちょっと寝て、夜中に起きて数時間練習しようとか自由度が増します。睡眠時間をたっぷり取れて健康になりますし、練習をストイックに行えるようになりました。
仕事に行く際の交通の便もよくなり、いい意味でオンとオフの境目もなくなりましたね。恵比寿の職場には自転車で行ける距離なので、ギリギリまでたっぷり眠れます(笑)

Q5.

住まいとしてのサウンドプルーフの暮らしやすさはいかがですか?

内装デザインは白基調で清潔感がありますし、部屋の作りも使いやすいです。料理が好きでキッチンをよく使いますが、魚焼きグリルがあるのが嬉しい。夜中にストレス解消に料理を作り始めることがありますが、そんな時にも使い勝手がいいです(笑)
共用部に関してはエントランスに高級感があって、来客が多い人は助かるのではないかと感じています。私は出入りの際に通るだけですが、映像と音が常に流れているのは住まいとして安心感がありますね。あとは廊下が外部に開放されていないので、マンション内部に虫が入ってこないのもいいです。
清掃や管理担当のスタッフもしっかり巡回しており、共用部の管理も行き届いていると感じます。防犯上も安心感が高いです。

バイオリニスト

中村里奈さん

東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業、同大学卒業。全日本全楽器音楽コンクール 第1位 グランプリ受賞をはじめ、数々のコンクールで豊富な受賞実績を持つ。BS-TBS、SBC信越放送にレギュラー出演中。コンサートや演奏指導活動に加え、最近はネット配信も積極的に行っている。

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サウンドプルーフは音が漏れないし周囲の雑音も聞こえないから
音楽制作に集中できる

作曲家 内田智之さん

Q1.

サウンドプルーフにお住まいになる以前、防音に対してどのようなお悩みを持っていましたか?

以前は防音でない普通のマンションに住んでいました。自宅で音楽制作をすることはありましたが、やはり限界があるのでそれでソニーミュージックが契約しているサウンドプルーフを使わせてもらいました。マンションの防音工事をして本格的な制作環境にすることも検討はしましたが、物件に空きが出たのでサウンドプルーフに引っ越すことに即断した流れです。

Q2.

サウンドプルーフのことはどのような経緯で知っていただいたのですか?

初めて知ったのは3年ほど前だったかと思います。ソニーミュージックが会社としてサウンドプルーフを契約していて、何度か使用させてもらう機会がありました。その時に音楽制作に最適な住まいだと強く感じまして、蒲田の部屋に空きがあると知った時に電話一本で即契約しました。

Q3.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

20年くらい前に一度別の会社の防音マンションを検討したことはありました。内容的にはそこまで変わらなかったような気がするんですが、交通の便がいまいちだったんですよね。
サウンドプルーフは防音マンションとしての性能が良いのはもちろんですが、利便性が高い都心エリアにあるのが気に入っています。

Q4.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

24時間音楽制作が可能なところです。これには2つ要素があります。音を出しても周りに聞こえないから安心して音楽制作ができること、周囲から雑音が聞こえないから音楽制作に集中できることです。
まず音を出しても周りに聞こえないことで、24時間思いついたときに作曲活動や配信動画の撮影が可能です。特に作曲を行う上では低音を正確に聞き取ることが重要なので、はっきり聞き取るためにスピーカーからある程度大きな音量で流す必要があります。低音は響きやすいですし漏れてしまうとかなり迷惑な騒音ですが、サウンドプルーフなら気にする必要がありません。
さらに周囲から雑音が聞こえないことで、曲中に組み込んだ小さな音も部屋の中でしっかり聞き取ることができる。作曲の精度を高めることができる制作環境だと感じています。夜中に大雨が降っても部屋の中にいれば一切気づきません。周囲の生活音が全く聞こえないので、制作の集中力も増します。夜中から作業を始めて気がついたら朝だったということが、サウンドプルーフに住み始めてからは度々ありますね。

Q5.

住まいとしてのサウンドプルーフの暮らしやすさはいかがですか?

はい。まず、部屋の間取りに無駄がないので単純に動きやすく整理しやすいです。ミキサーを置いているボードも部屋に運んで自作したのですが、ぴったり間取りにハマったので気に入っています。
部屋からは都庁が見えて、景色もいいです。都庁のライトアップは特に綺麗で、わざと部屋の灯りを消したりして夜景を楽しんでます。
共用部のクオリティもいいですね。個人的に気に入っているのはエレベーターの昇降スピードの速さ。サウンドプルーフに住んでから、他の建物に行くとエレベーターが遅く感じることが増えました。少しせっかちになったかもしれませんね(笑)
あとはエントランスに映像と音楽が流れているのがメンタルにいい影響を及ぼしていると思います。疲れて帰ってきて寝るだけの時は、ああ我が家に帰ってきたなという安心感。これから部屋で制作をしないといけない時は、よしこれから頑張るぞというスイッチが入る。エントランスを通ることで、いい気持ちの切り替えができています。

作曲家

内田智之さん

東京音大卒業後、コナミのビートマニアシリーズ、ポップンミュージックシリーズ、ダンスダンスレボリューションシリーズの作曲家として活躍。現在はソニーミュージックの作曲家として活動中。制作した楽曲や趣味の電子工作をテーマにしたネット配信も展開中。

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出勤前に大きな音で演奏できるのが嬉しい

医師 井手瑤子さん

Q1.

サウンドプルーフにお住まいになる以前、防音に対してどのようなお悩みを持っていましたか?

熊本には防音マンションは存在しないんです。だから、一軒家を借りて近所に気を遣いながら練習していました。田舎とはいえそれなりに民家が隣接しているエリアだったので、苦情や事件にならないか怖さは常に感じていましたね。
とはいえ、演奏はしたいので気を遣いつつもなんだかんだ弾いてしまうんですが、ある時家の前に置いていた車にいたずらされていたことがあり音が原因かなと。また、私が昔習っていた先生が音が原因で引っ越すことになったのも見ているので、安全に思いっきり演奏できる環境をどうするかは常に悩みの種でした。スタジオやカラオケで練習することもありましたが、楽器を持っての移動が大変で。
そんな時に仕事で東京に来ることになり、「東京だったら防音マンションがあるから安心」と思いました。最終的にサウンドプルーフに出会えてよかったです。

Q2.

サウンドプルーフのことはどのような経緯で知っていただいたのですか?

地元の熊本から2年半ほど前に上京して、別の防音マンションに住んでいたんです。ただ、もうちょっと快適にピアノやチェロの演奏等を楽しめる物件に住みたいと思い、探していたところちょうどこちらができるという話を聞いて申し込みました。サウンドプルーフに住んで1年半ほどになります。

Q3.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

時間を気にせず演奏できるのが良いですね。他の防音マンションだと演奏時間が夜何時まで等の制限があることが多くて。私は朝型なので早朝起きて出勤前に練習したいんです。
平日の出勤前にはチェロの音階の練習をするくらいですが、特にチェロは大きな音を出して練習することが大切。サウンドプルーフなら朝の8時から大きな音で演奏できるので満足しています。休日にはピアノを思いっきり楽しんでいます。
あとは立地ですね。職場に通勤しやすい城南エリアの駅近だったのも決め手でした。

Q4.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

平日はなかなか演奏できないのですが、朝出勤前にチェロを弾くのがルーティンになっています。朝起きて着替えたりせずにいきなり演奏できるのは大きな魅力です。帰宅後は疲れているので演奏せずすぐ寝てしまいます。
休日もレッスンに行ったりオーケストラの練習に行ったり他の習い事もあったりで、丸1日家で過ごすことはなかなかないのですが、時間がある日はチェロの練習をして疲れたらピアノを弾いて楽しんでいます。チェロはオーケストラの発表会があるので頑張って練習をしていますが、ピアノを弾いている時間はリラックスできて純粋に楽しいですね。

Q5.

住まいとしてのサウンドプルーフの暮らしやすさはいかがですか?

内装が白ベースなのが気に入っています。前に住んでいたところは割と暗めな色使いだったので、サウンドプルーフに住み始めてから生活が明るくなりました。備え付けの設備も最新のものなので、特に不満はないですね。ピアノとチェロを置いているので流石に広くはないですが、楽器を置くことができて演奏も気兼ねなくできるサウンドプルーフに入居してよかったです。
しょっちゅう宅配で物が届くので、宅配ボックスがあるのには助かっています。あとは玄関ドアの前のエレベーターホールの窓から天気が良いと富士山が見えるんです。見えた時は元気が出ます。

医師

井手瑤子さん

熊本県出身。現在は医師として活躍中。幼少よりピアノ演奏に親しみ、大学生からはチェロも嗜む。現在は都内のアマチュアオーケストラに参加し、休日に音楽を楽しんでいる。

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自分専用スタジオが持てて負担が減りました

ベーシスト・作曲家 宮地遼さん

Q1.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

自宅でリハーサルができるほどの高い防音性能に魅かれました。帰国前からドラマーを自宅に呼んで音を出せる環境を探していたのですが、防音物件でもドラムは演奏不可の物件が多かったので。 レッスンなどを視野にいれてアクセスしやすい街にあることも大きかったですね。

Q2.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

練習に当てられる時間がぐっと増えましたね。それも、普通の家では出せない音量で、他のミュージシャンと一緒によりリアルで建設的な練習ができています。単純に演奏技術の向上は感じています。他にも、以前よりも気軽に人を呼んで セッションをしたりできるので、人脈も広がりました。

ベーシスト・作曲家

宮地遼さん

2014年より渡米し、NewYorkに移住。2015年にThe Collective に入学しContemporary Jazzを中心に学ぶ。トップミュージシャンたちと数多く共演。2018年日本で音楽活動を開始。第2回 La Bella Strings主催solo bass competitionにて2位受賞。

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リハーサル・音楽教室として活用しています

フルーティスト 上野星矢さん

Q1.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

音楽家にとって練習時間は、とても大切なものなのです。サウンドプルーフでは24時間いつでも音出しが出来て、しかも防音室のレベルがすごく高い。そのおかげで、1日中気持ち良く練習することができています。それから立地も気に入っています。都内のお洒落な街にあることも、サウンドプルーフを選んだ理由のひとつです。

Q2.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

夜間に練習する際もレンタルスタジオなどを予約する必要が無いので、日々のスケジュールの中でストレスが減りました。もうひとつは、教室の生徒さんがいらっしゃった時に防音室の中でありながら響きがある空間であること、そして外に音が漏れないことが良いですね。今までには無かった防音室の形態ではないでしょうか。

フルーティスト

上野星矢さん

2008年にフランスで開催された権威あるフルートコンクール「第8回ジャン=ピエール・ランパル国際フルートコンクール」で優勝。2015年、ニューヨーク・カーネギーホールでアメリカデビュー。現在は世界の舞台で活躍中。

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常にドラムを思いっきり叩ける環境だから新たな選択肢が生まれる

プロドラマー 高橋遥平さん

Q1.

なぜサウンドプルーフを選ばれたのですか?

元々防音マンション自体は検討していて、ネットで調べたりしていました。生ドラムがいつでも叩ける環境が欲しいというのと、ドラムレッスン用の場所を固定で確保したいというのが大きな理由です。
ただ、防音マンション自体は世の中に結構あるんですが、検索していいなと思った物件でもよく見ると小さく「生ドラム不可」と書かれているのが多いんです。「やっぱりここも駄目か…」といつも思っていました。
半年間探し続けていたんですが、2022年の3月に「サウンドプルーフ プロ田園調布」が完成しているのをたまたま見つけて速攻応募しました。生ドラム可と明記してありましたし、一度内見に来てその瞬間に入居を決めた流れです。

Q2.

サウンドプルーフに入居してよかったこと、住んで変化したことを教えてください。

やはり思い立った時にドラムをいつでも叩けることです。僕個人の練習量は明らかに増えましたし、ドラムをいつでも自由に利用できる空間が確保できたことで仕事にもいい影響が出ています。

Q3.

サウンドプルーフに入居したことで、仕事にも良い影響出ていますか?

ドラムレッスンに関しては、個人でYT DRUM STUDIOというスクールを運営しています。これまでは生徒さんの希望する場所のリハーサルスタジオを予約していただいて、そこに私が出向くという方法をとっていました。サウンドプルーフに入居してからは、僕が出向く頻度は減り生徒さんにここまで来てもらうようになったので、私の移動時間が減ったのと生徒さんが負担するリハーサルスタジオ料金も減らすことができました。
あとは常にこの部屋の同じドラムセットを叩くことで、前回との違いや成長具合が非常にわかりやすくなりました。レンタルのリハーサルスタジオだと毎回ドラムセットが違うので、やっぱり音も変わってしまいます。同じ環境でプレイを録音することで比較がしやすくなりますし、慣れたドラムセットを毎回使うことで生徒さんがプレイに集中できるのが素晴らしいです。

レコーディングのお仕事に関しては、サウンドプルーフに入居してから明らかに増えました。通常のレコーディングは参加するエンジニアさんたちのスケジュールを合わせてレコーディングスタジオを抑えて…という手間もコストもかかりますが、今はこの部屋に来てもらえればいつでもレコーディングができる。この手軽さは依頼のしやすさにもつながっているのかなと思います。部屋の響きもエンジニアさん曰く全然大丈夫だということです。

ライブ配信に関してはサウンドプルーフに入居後に、自分専用の環境を作れることを活かして新たに始めた取り組みです。ありがたいことに反響もいただいていますし、仕事が増えたカテゴリーもあります。
まさにライブ配信が当てはまるんですが、サウンドプルーフに入居して本当によかったのが「選択肢が増えたこと」です。ライブ配信はこれまでの環境だとやりたくてもできなかったことですが、やろうと思えばできるようになったのは間違いなくサウンドプルーフのおかげ。これは自分にとってかなり大きな変化だと感じています。

Q4.

住まいとしてのサウンドプルーフの暮らしやすさはいかがですか?

白が基調ですごく清潔感があるのがお気に入りです。レッスンを受けに来る生徒さんからも「素敵な部屋ですね」と言ってもらえています。
今後考えていることとしては、マイクを立てる用に骨組みを取り付けたいなと。デッドスペースになっている部分にDIYでラックを組んでいき、研究室みたいな部屋にするのが憧れです。

プロドラマー

高橋遥平さん

神奈川県出身。2012年、東京スクールオブミュージックを主席で卒業。現在はさまざまなアーティストのサポートやレコーディングに参加しながら、自身でドラムスクール「YT DRUM STUDIO」を運営。

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サウンドプルーフ®︎について

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